礼拝とその参加について(参加、歓迎いたします)

礼拝は(仁愛を外に出して、形としたもので、

「祈り」を学び、
「みことば」から主の教えを学び、
参加者同士が「悪を神に対する罪として避ける」ことを 互いに励まし合うものです。

また教会の会員同士が仁愛を実践しあう場でもあります。

各個人それぞれの内に教会を創り、成長させてゆくこと、これが礼拝の目的です。

組織としての教会は、その個人の教会に仕えるためにあります。
 
 主イエス・キリストを天地の唯一の神、贖い主、救い主として認め、その天界の教えに従って生きてゆこうとする方、
また、その教えを学びたいと思われる方は是非ご参加ください。

1.通常の礼拝
  
洗礼式・聖餐式・説教は聖職者が行います。
  
 ◇ ジェネラルチャーチの典礼(Liturgy)方式に従います。

 ◇ 讃美歌は「讃美歌21」をベースに、ジェネラルチャーチのものを加えたりしています。

 ◇ 聖書は、新改訳を主に使用していますが、意訳で内意がぼけた場合にはKingJamesまたはNewKingJamesの翻訳や原典からの翻訳、その他共同訳等も適時使用しています。

 ◇ 式文や聖書の必要箇所は、プロジェクターで映し出します。

 ◇ 礼拝中、祈りの場面では跪きます。足の不自由な方は心の中で跪きます。

.費用

 会場使用料・コピー代・ジェネラルチャーチ聖職者訪問費用その他を「献金」という名称にて積み立てています。
 
 なお、「献金」は純粋に任意で、礼拝前に会場にある箱に入れるものがメインです。
 すなわち、役立ちたいという気持ちだけです。

3.礼拝への参加
 
 礼拝日程をご参考の上、ご自由に参列ください。 歓迎いたします。
 参列ご希望の方、あるいはご質問は、牧師の松本までご連絡下さい。